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歯医者さんに行ってきました
先日会社の近所の歯医者さんに行ってきました。
そこで私なりの観念ですが、歯医者さんの印象ではないとてもさわやかなムードのある
歯医者さんだなーと関心させていただきました。
それは、歯医者さんで期待していなかった気持ちのいい挨拶をされるのです。

しかも先生だけではなく、歯科衛生士のかたや助手の方全員が明るい挨拶で迎えてくれたのです。明るく挨拶をすることを、全員で徹底されているのかor自然にできているのか?どちらかな?と見ておりますと、一番声を出しておられるのが、先生であることに気づきました。自ら実行して、医療だけでなく患者の気持ちに立っておられるんだなーと関心いたしました。今後も継続していい歯医者さんを続けてほしいなと思いました。

来週に奥歯を抜く予定で、若干いくのが、怖いのですが・・・








author:小松 丈彦, category:日記, 12:38
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有難うの意味
最近心に残った本を身近に置くようにしています。自分自身も読み返したいのと、興味を持って子供達が読んでくれたらと思っています。
この本は私が長年お世話になっております、空手の先生からご紹介いただいた≪ツキを呼ぶ魔法の言葉〜五日市剛さんの講演筆録≫という本です。

その中でツキを呼び込む魔法の言葉があるとの事でこれさえ唱えていれば誰でもつきっぱなしになると書かれています。
1つ目が《ありがとう》もう1つが《感謝します》という言葉だそうです。

《ありがとう》という言葉は何かいやな事があったときに使うと良いそうです。
いやな事が起こるといやな事を考えるするといやな事が又起きる。
《ありがとう》ということで不幸の鎖が断ち切れる。
《ありがとう》を漢字で書くと難が有る《有り難う》と書く本当に漢字もうまく出来ているなと作者が言っています。

《感謝します》という言葉は良いことがあった時に《感謝します》未来に対する願望の
イメージを何の疑いも不安も心配もなく自然に思い込むこと。
すると、実現してしまうと書いてあります。

最後に《汚い言葉を使う》とつきが吹っ飛んでしまうというこの3つが印象的で、初めて読ませていただいたときから、自分自身に言い聞かています。私にとって力水になる言葉の1つです。本当にいい本を教えていただき感謝します。有り難う御座います。








author:小松 丈彦, category:日記, 11:59
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